| 7月8日は、会社帰りにSUNABAギャラリーへ。3つの展示をやってました。 | ||
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| みっつめは、es コンテンポラリー「大塚澪音展2025」です。 | ||
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| この作家さんは、ステイニング(にじみ)の技法を使ってサテンにインクで具象画を描かれています。 滲みがホログラムのような効果を出して、見る方向や光の当り方で印象の違った絵に見えるのが面白いです。 |
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| テーマは一言で表すならば「あの頃の純粋な気持ちを忘れない」だそうです。 でも、60代後半の管理人の世代の画家が、若いころ初めて公募展に入選して「やっと一人前の作家として認められた\(^o^)/」って、感動を想い起こすのならともかく、2001年生まれの若い作家さんにこんな事を云われたら、立つ瀬がない(@_@;) って思ったしだい。 |
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| ボケとシャープが混在して、面白い画面になってます(#^.^#) | ||
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| 次のギャラリーに移動する途中、豊崎宮夏祭りの練習の出会いました。チェ・ゲバラの肖像と子ども花笠行列の取り合わせが、中崎町らしいですね(笑) * |
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