| 叡電100周年を記念して、沿線の京都芸術大学と京都精華大学の学生さんによる、パブリックアートイベントが始まりました。 | ||
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| 叡電各駅(元田中と八幡前を除く)にアート作品が飾られています。 8回目は二軒茶屋駅です。 |
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| 下りホームには、木の皮のようなものと、動物の置物があります。 | ||
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| 古島百花さん「連理」 ⇩下のコメント⇩ を読むと、やはり樹皮を模した作品ですが、新聞紙を張り重ねて作ってあるんですね。 新聞紙粘土の作品はよく見ますが、新聞の記録伝達媒体としての社会性と緑豊かな鞍馬線沿線の自然環境をクロスさせたところが面白いです。 |
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| 渡邉 勇さん "evergreen" 作品説明(コンセプト):二軒茶屋駅下りホームに突如現れた、お茶目な瞳が印象的なこの生き物に注目。あらゆる自然生物が秘めている愛らしさや、内に秘めた生命力、自然の中で生きる自由や力強さをクスノキで具現化した。 * ⇧作品説明のプレートを写し忘れたので(^^; ⇧ 粗いノミ跡が、カワイイ形状に野性味を与えてますね。 クスノキの木彫なので、制作時は教室に良い香りが漂ったのでは(*^^*) |
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| 京都芸術大学キャラクターデザイン学科3名作 「ホームの向こうの物語」 反対ホームからみると、ただ女の子が座っているだけに見えますが、 |
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| 上りホームにくると、ベンチで別れているんですね(^.^) でも等身大なのでパッと見には、生きた人間がいるように見えます。 ☆ 次は市原駅です。 |
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