| 叡電100周年を記念して、沿線の京都芸術大学と京都精華大学の学生さんによる、パブリックアートイベントが始まりました。 | ||
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| 叡電各駅(元田中と八幡前を除く)にアート作品が飾られています。 たくさんある上に、忙しくて八瀬・鞍馬方面には鑑賞(笑) に行けてませんが、何回かに分けてできれば全部を紹介したいです(#^^#) 初回は、出町柳(一部)、一乗寺、修学院から。 |
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| 坂口静香さん 'trace next" はじめて見たときは、ハロウィン飾りかと思いましたが、土や石を布に擦り付けたりして染めたテープを巻き付けてあるそうです。 |
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| 作品の詳しい説明は、下記のテキストを参照↓ | ||
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| 莉山さん「巡り合った(ことのない)人々@出町柳駅」↓ | ||
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| 100周年のカウントダウンに使われていた大きなディスプレイを転用して、リアルタイムに乗客の姿を映します。ただし個人情報は瞬間にモザイク処理されて安心のようです(^.^) 左上が私(^^) |
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| 3番線の降車ホームのかつて屋外広告エリアだったところが、長大な立て看板型の作品になりました。 | ||
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| 内容的には、叡電の過去・現在・未来をイラスト風に描いたもので、特に際立ったポイントはありませんが(失礼)長さ20mくらいあって目立ちます!(^^)! | ||
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| 普通に電車に乗る時の目線ではこんな感じ。デナ1型やデナ21型電車に、明治大正時代風の女学生が目立ちますね(^^)/ | ||
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| ちょっとずつずらして連写して、画像ソフトで切り貼りしたのがこちら。(クリックすると拡大します) | ||
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| 次は一乗寺駅。下りホームの仕切り壁の白い点々が作品です。 | ||
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| 田中夏芽さん「うねる形」 | ||
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| 近づくとこんな感じ。 | ||
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| 顔みたいのや、リング状のや、小石にしか見えない(失礼)のや。じっくり見ると面白い(^^♪ | ||
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| 次は修学院駅。ここも下りホームの広告看板跡に、立て看板型オブジェが。 | ||
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| フォック チンさん「当たり前のこと」 | ||
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| いわゆる「神の手」とか「見えざる手」とか呼ばれる比喩表現の具現化のようですが、初めて見たときは(説明を読んで無くて)度肝を抜かれました(@_@) * |
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